中学の時、僕はスペイン語のクラスをとりましたが、本当に好きじゃなかったんです。それから、高校に入った時、日本語は面白くて難しそうだと思いました。日本語のクラスを始めて撮ってから、日本語を聞きやすいも話しやすいと思いました。後は、文化のことをならって来ました。たとえば、和食を付くって食べたり、ジブリの映画を見ました。日本文化の中で、とくに和食が好きです。親子丼や鮨などが好きです。あぶらが付くなくて、よく野菜が入って、ビタミンが入ってるそうなどから和食が体にいいとおもいます。
最近、日本の文学を英語で読むのが好きになてます。源氏物語も読んだけど、1900年から今までのが好きです。赤坂真里(あかさかまり)と円地文子(えんちふみこ)と川端康成(かわばたやすなり)などが好きです。たぶん、えんちふみこの「女面」が一番好きな日本語の本です。日本語のクラスを取らなかったら、文化も習うことができません。
こちらは「女面」のアマゾンで見えます :
トラン
日本語を習って、言葉の他に食べ物や文学など、他のことも楽しむことができるようになって、よかったですね。いろいろな文学の作品を読んでいるんですねえ。すごいです。私は円地文子を読んだことがないので、いつか読んでみたいと思います。
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