Sunday, February 26, 2017

英語と日本語の差


私の国の言語は英語だ。英語では男女は同じ言葉を使う。丁寧な話し方があるが、だいたい複雑ではないので、日本語より英語の方が 簡単である。例えば、日本語で先生と話す場合に、敬語を使うが、英語でくだけた話し方の差は「Please」や「Mr./Mrs.」や「Thank You」などだけを使う。日本語より大変簡単である。色々な英語があるが、アメリカの英語の特徴はEメールの書き方だ。アメリカ人は大変忙しいので、皆はEメールでいつでも短くした方がいい。実は、簡単ではないことだ。 相手によってEメールでスタイルに合う書き言葉的表現をしんちょうに選ばなくてはいけない。一緒に面接した人や先生や友達などに合う書き言葉的表現がある。こちらはアメリカの文化で一番難しいことの一つだ。それから、アメリカの地方によって話し方がある。特に、アメリカの南では、関西のような言葉がある。例えば、「Howdy」や「Y’all」や「Sir/Ma’am」や「Fixin’ To」などと言っているのである。でも、こちらの方が、敬語や謙譲語などより簡単である。そして、日本語の方が難しいと思うのである。

Tuesday, February 21, 2017

みなさん、

僕は生活のブログを見ました。

こちらです:


はじめはすごく面白くて楽しそうな人ですから、見るのが好きでした。見たブログは「はやめしゃちょーの質問コーナーです」。早く話していたから、「はじめ」は「はやめ」になりました。いろいろな質問を早く答えたんです。


くだけた話し方と男性の言葉をよく使いました。例えば、言い方に「いくぞ」や「いくぜ」や「おれ」や「ぼく」などを言うことがみられます。「わかりません」の代わりに「わかんない」と言ったことは短くて言いやすい言葉 の一つです。 「恋してしまいました」の代わりに「恋しちゃった」を使ったことはもう一つ例です。

トラン

Monday, February 13, 2017

皆さん、

昨日、僕は最初の日本の昔話を読んでみました。「桃太郎」を読みました。いつかおばさんは川の横で洗濯をしていて、急に桃が来ました。おばさんはその桃をとっておじちゃんに見せました。すぐ桃から男の子が生まれて来ました。両親は男の名前を「桃太郎」にしました。桃太郎は強くなりました。桃太郎は鬼退治したいんでした。犬にキビダンゴを一つ上げて、その犬が一緒に行きました。キジもさるも同じことができた。鬼退治に到着した後、門を開けて、青いオニと赤いオニと戦った。一番大きい鬼のファイトを勝ちました。鬼は桃太郎に色々なプレゼントをあげた後桃太郎が帰りました。おじいさんとおばあさんにプライズを取り上げて、いつまで一緒にくらしました。

好きだったけど、子供のためにちょっとひどいとおもいます。色々けんかすることがあって、変な鬼がいました。で、本当に意味とかモラルとかmoralとかがわからないので、変だと思います。なぜこの昔話はこんなに有名かな。

トラン